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おごってもらうのが当然!?態度次第で二度目はない!男性にごちそうになる時の行動とは?

デート代やご飯代は男性が出すべきとか、デート代は割り勘にするべきとか、おごるのかおごられるのかは、男女間でよく問題にあがるテーマですよね。
働いている男性であれば、気になる女性や付き合っている相手のご飯代くらいは出してあげようとするのが一般的かもしれません。
でも、おごられるのが当たり前な風な女性には、おごりたい気持ちも薄まってしまうもの。
上手におごられるには、どうしたらいいのでしょうか?

1、財布は出す

もしも、デートの相手が自分よりも年上だったり、目上の人であったりしても、ご飯を食べ終えた会計のときに、ちゃんと財布は出しましょう。
おごってくれるだろうなとは予測できても、払う意思があることはちゃんと提示すべきです。
実はそのあたりの対応を男性は見ているようですよ。

2、ありがとうとごちそうさまを忘れずに

お金は出さなくていいよ、そんな風に言ってもらえたら、その時点でちゃんとお礼をいいましょう。
そして、会計が終わり、お店を出たあとにでも「ごちそうさまでした」としっかり伝えましょうね。
その一言があるかどうかで、男性は「おごってよかったな」と思ってくれると思いますよ。

3、むやみにおごられない

男性が女性にご飯をおごってくれたりするときは、何かしらその後の展開を期待しているとき。
もしも、あなたが全く興味のない男性が相手なのであれば、むやみにおごられないことをオススメします。

おわりに

金銭的にも気持ち的にも、おごってもらえるのはうれしいことですが、
「おごられるのが当たり前」になってしまうのはぜったいにNG。
気持ちよくおごっておごられて、きちんとした礼儀も忘れずに、魅力的な女性でありたいですね。

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